車のない世界について考える
先週、タペットカバーのオイル漏れで修理に出していた愛車が返ってきた。修理箇所はタペットカバーのシールだけでなく、エンジンオイルのフィラーキャップも取り換えられていた。
ジャンルを分けるべきかは迷ったが、とりあえずまとめてみた。/At first, I confused whether I should had separated these topics, but I decided to integrate them anyway.
先週、タペットカバーのオイル漏れで修理に出していた愛車が返ってきた。修理箇所はタペットカバーのシールだけでなく、エンジンオイルのフィラーキャップも取り換えられていた。
そういえば以前のblogger時代にもこの題名の記事を書いたような気がする。しかし内容は全くの別物だ。
今までは愛車の320iには保険会社から貸与されたドライブレコーダーを使用していた。しかしこの度、自動車保険の乗り換えに伴い、それも外したうえで返却することになった。
例年9月から11月にかけて、大きな出費が続く。iphoneの購入に自動車保険の更新、そして今年は車検だ。15年落ちでも納車前に各部整備を施したとは中古車屋の言だが、どこまで信頼できるか?昨年は(ショックアブソーバー交換も兼ねていたからとはいえ) 1年点検で60万近くかかった。車検では今度はどこが要交換と言われるのだろうか?
いつぞやの投稿で、今年のGWは車で仙台へ行こうかとか書いてた気がするが、予定を変更して、北海道へ行くことにした。この記事は関空の搭乗口にて書いている。もう少し書きたい事はあるけれど、搭乗が始まったので一旦ここまで。
さて3連休である。車に乗って何処かに行こうとしても、そうはいかない。というのも、また整備工場に預けているからだ。今回の整備内容はATF交換と、ステアリング異音の検査である。前々回の整備から帰ってきたときから、車庫入れ等の低速で深くステアリングを切ると「カタン」とステアリング付近から異音がするようになったのである。今まではそんな音が発生したこともなかったし、音の鳴る頻度も明らかに増えてきて非常に気味が悪いので診てもらうことにした次第だ。ATF交換は、以前から決めていた事だった。マニュアルには交換不要と記載されてはいるものの、交換不要な油脂類は存在しないという信念が僕の中には確かにあるので、こちらも交換することにした。交換でトランスミッションがダメになるようだったら、無交換でもそう遠くない...
年末の31日、東京に行っていた。そして日付が変わる前に無事帰還した。何を言っているのか分からないだろうから、詳細を書いていこう。
以前の記事で、愛車が昨年整備代だけで90万もかかったという事を書いた訳だが、何がそんなにかかったのか詳しく内訳を記していこうと思う。
気がつけば2024年が終わっていた。僕にとってはたまにある長期休暇の1つという認識でしかないが、世間にとっては重大な節目の一つらしい。というわけで2024年、車の維持費にどれだけかけたか書いていこうと思う。
久々の有給を取って、富士山の麓にある新屋山神社に行ってきた。もちろん車でである。朝5時頃に出発して、途中の名古屋付近で道路工事による大渋滞にはまりつつも、開業(?)時間である10時に到着できたので良しとする。