QYC Melobuds N70 のすったもんだ&レビュー
ケースを無くしてしまったが故に急遽代替として購入することとなったTWS、QYC N70について色々あったので書いていくことにする。
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ケースを無くしてしまったが故に急遽代替として購入することとなったTWS、QYC N70について色々あったので書いていくことにする。
今年の初めごろにamazon basicのパンタグラフ式のキーボードに買い替えるまで、buffaloのやっすいメンブレン式のキーボードを3年程使用していた。埃とか油汚れで凄まじい事になっていたのもあって、実家の押し入れに放り込んだままであったが、この度暇つぶしも兼ねて清掃してみることにした。
以前になぜ僕がスマホの2台持ちをしているのかは書いたはずだが、もう一度言っておこう。
予定配達日が正しければ、se 2と過ごした日々は 予定では3週間と1日だったが実際は4日早く届いたため、2週間強となる。
今年もiphoneの季節がやってきた。準備は万端にしておいたはずだが、いざ予約開始の段階になるとクレカのセキュリティーコードを入れろだの入力された住所が正しくないだので足止めを喰らい、無事に配送予定日が10月の8日になってしまった。ここは来年改善しなければならないポイントだろう。
UMPCは男のロマンという奴なのだろうか。CF-RZ4を返品してからも心の中のモヤモヤは消えずにいた。諦めきれないというやつである。そんな中、AliexpressにてChuwi Minibook Xがセール価格37000円にて売りに出ていた。これはかなりの割引だと思い、迷わず注文したのが引越しの直前のことで、実家に届いたのを転送してもらい、セットアップを終えて本格的に使用を開始したのが今日のことである。
引っ越しとかにかかる費用とかでボーナスの大半が吹き飛んでしまうが、それでも僅かに余裕というものはあったので、昔大いに気に入って使っていたものの、タッチパッドの不良で泣く泣く返品する羽目になったCF-SZ4を再び購入した。前と違うのはキーボードがUSA配列になっていることだが、和順のほうでうまいこと設定してくれたようで、日本語との切り替え方法さえ分かれば何も問題はなかった。
それは2024年度の年末の最終勤務を終えた夜、宛もなくドライブしていた矢先に見つけたドンキで買い物をしていた時のことだった。厳重に施錠されたショーケースの中、かなり精巧なエアガンと共に一昔に話題となったドン・キホーテによるUMPC、Nanote Next(以後NN)が陳列されていたのだ。ドライブがてら色んな所のドンキを巡ってきた僕だが、実際に販売されているのを見たのは初めてだった。値段も在庫処分を兼ねてか21000円に値下げしており、その場で購入を決意したのだった。
去年の研修中に突如お亡くなりになってしまったCF-RZ4の代わりに2万円かそこらで購入したCF-SZ6。1年半ほど使用してきたが、特にトラブルもなく今に至っている。
当然だが僕も9月20日の予約開始と同時に購入すべく、apple storeのアプリを開いて律儀に待っていたのだが、いざ画面が表示されて配送先住所を入力する際に手間取ったせいで、到着予定日が10月にずれ込むことになってしまった。来年はそこらへんはきっちりやっておいて、端末はスマホとPCと社用携帯の3台体制で挑むことにする。